- 2025年3月29日
汗だくの淫らな夏:田舎の近所のオジさん
両親が不在の間、暇なド田舎に預けられた私は近所のオジさんを誘惑して勝手にまたがり腰を振り続けた… 葵いぶき
エロノベル:汗だくの淫らな夏、田舎の近所のオジさん
※創作です。上記動画の内容と異なります
真夏の暑さの中、いぶきは退屈な田舎の生活にうんざりしていた。両親が海外出張で不在の間、彼女は祖母の家に預けられていた。都会育ちのいぶきにとって、こののどかな田舎町は刺激に欠け、時間を持て余す日々だった。
いぶきは18歳の美少女で、豊満な胸と柔らかな曲線美を持つ身体は、この暑さの中でますます官能的な魅力を放っていた。祖母の家は古い一軒家で、クーラーはなく、蒸し暑い空気が部屋を支配していた。
ある日、いぶきは薄手のTシャツに短パンという涼しげな格好で、家事を手伝っていた。汗ばんだ肌にTシャツが張り付き、彼女の大きな胸の形がくっきりと浮かび上がっていた。乳首は汗で濡れ、Tシャツ越しでもその存在感を主張していた。
そんな彼女を、近所のオジさんである健二は見逃さなかった。健二は50代半ばで、日焼けした肌にがっしりとした体格の持ち主だ。彼は庭仕事をしているふりをして、いぶきの姿をじっと眺めていた。
いぶきは健二の視線に気づき、恥ずかしそうに目を逸らした。しかし、その仕草は健二をより興奮させるだけだった。
彼は庭仕事の手を止め、いぶきに近づいていった。
健二
いぶきちゃん、暑い中ご苦労さん。ちょっと休憩しないか?
いぶきは戸惑いながらも、彼の誘いに応じた。二人は縁側に腰掛け、冷たい麦茶を飲んだ。健二はいぶきの隣に座り、彼女の汗ばんだ肌の香りに酔いしれていた。
健二
いぶきちゃん、こっちは都会と違って退屈だろう?何か楽しいこと、教えてやろうか?
いぶきは顔を赤らめ、困惑した表情を見せた。しかし、彼女の体はすでに熱い欲望に支配され始めていた。田舎の退屈さから逃れたいという思いと、健二の野太い声と男らしい姿に、いぶきの体は反応していた。
健二はそっと彼女の肩に手を回し、耳元で囁いた。
健二
こんな暑い日は、気持ちいいことでもしないとね。
いぶきは抵抗する気力もなく、健二の誘惑に身を任せた。彼女は彼の腕に身を委ね、耳を傾けた。
健二はいぶきを立ち上がらせ、家の裏手にある納屋へと導いた。納屋は古く、薄暗い雰囲気を漂わせていた。しかし、その中にある藁のベッドは、いぶきの好奇心を刺激した。
健二
ここなら誰にも邪魔されないよ。
健二はベッドに腰掛け、いぶきの手を取った。いぶきはドキドキしながらも、健二の力強い手に導かれ、ベッドに座った。彼女の心臓は高鳴り、汗がさらに噴き出した。
健二はいぶきの顔を両手で包み込み、熱いキスを落とした。いぶきは驚きながらも、健二の舌を受け入れ、絡め合った。彼の舌はいぶきの口の中を貪るように動き回り、彼女の体は熱い吐息を漏らした。
健二はいぶきのTシャツをゆっくりと捲り上げ、露わになった胸に顔を埋めた。彼女の柔らかな乳房を揉みしだき、ぷっくりとした乳首を舌で転がした。いぶきは思わず甘い声を上げ、体をくねらせた。
いぶき
んっ…あぁ…
健二はいぶきの反応に興奮し、彼女の乳首を吸いながら、もう片方の手で短パンの上から秘部を触った。いぶきは健二の指の動きに合わせて腰を動かし、快楽に身を任せた。
いぶき
もう我慢できないよ…
健二は短パンを脱がせ、いぶきの濡れた秘部を露わにした。彼女の恥ずかしい部分はすでに愛液で濡れており、健二の指は容易に滑り込んだ。
いぶきは健二の指の動きに合わせて、甘い声を漏らし続けた。彼女の体は敏感に反応し、快楽の波に飲み込まれていった。
いぶき
あぁ…もっと…
健二はいぶきの反応に満足げに笑い、指の動きを速めた。彼女の秘部は愛液で溢れ、健二の指はぬるぬると音を立てた。
いぶき
あぁ…イッちゃう…
いぶきは健二の指の動きに耐え切れず、体を震わせ、絶頂を迎えた。
健二はいぶきが絶頂を迎えると、指を抜いて彼女の秘部をじっと見つめた。愛液に濡れた秘部は、いぶきの快楽を物語っていた。
健二
すごい…いぶきちゃん、感じやすいんだね。
健二はいぶきの耳元で囁き、彼女の体を抱き寄せた。いぶきは恥ずかしさで顔を赤らめながらも、健二の抱擁を受け入れた。彼の逞しい腕に抱かれ、いぶきは安心感と興奮を覚えた。
健二はいぶきをベッドに横たわらせ、自らのベルトを外した。彼のズボンを脱ぐと、硬くそそり立つ肉棒が露わになった。いぶきは初めて見る健二の雄々しい姿に、好奇心と欲望を掻き立てられた。
健二はいぶきの脚を広げ、彼女の秘部に自らの肉棒を押し当てた。いぶきは熱い吐息を漏らし、健二の硬さに身震いした。
健二
ねぇ、いぶきちゃん…
健二はいぶきの耳元で囁き、ゆっくりと腰を動かした。いぶきの秘部は健二の肉棒を飲み込み、二人の結合部はぬるぬると音を立てた。いぶきは初めての感覚に戸惑いながらも、快楽の波に身を任せた。
健二はゆっくりと腰を動かし、いぶきの秘部を刺激した。彼女の甘い声が納屋に響き渡り、二人は汗だくになりながら交わった。
いぶき
あぁ…気持ちいい…
いぶきは健二の動きに合わせて腰を動かし、自ら快楽を求めた。
健二はいぶきの反応に興奮し、激しく腰を突き上げた。いぶきの胸が揺れ、彼女の甘い声が納屋にこだました。
いぶき
あぁ…だめ…またイッちゃう…
いぶきは健二の激しい動きに耐え切れず、再び絶頂を迎えた。
健二はいぶきが何度も絶頂を迎える様子を眺め、興奮していた。彼女の反応に合わせて、健二はさらに激しく腰を動かした。
健二
あぁ…俺も…
健二はいぶきの上で身震いし、熱い精液を彼女の秘部の中に放った。いぶきは健二の精液を感じ、再び快楽に溺れた。二人の汗と愛液が混ざり合い、いぶきの秘部は健二の肉棒を締め付けた。
健二はいぶきの隣に倒れ込み、荒い息を吐いた。いぶきは彼の腕の中で安らぎ、二人はしばらく抱き合ったまま動けなかった。
健二
いぶきちゃん、こんな田舎で退屈だったろう?これで少しは暇つぶしになったかな?
いぶきは恥ずかしそうに笑い、健二の腕の中で身をよじった。彼女は初めての経験に戸惑いながらも、この田舎での刺激的な時間を楽しんでいた。
二人は納屋を出て、再び縁側に腰掛けた。健二はいぶきに麦茶を差し出し、彼女の手を優しく握った。
健二
またいつでも来ていいんだよ。俺はここにいるから。
いぶきは健二の言葉に安堵し、彼の優しさに心が温かくなった。田舎での退屈な時間は、健二との淫らな関係によって、忘れられない思い出に変わったのだった。
暑い夏の田舎で、いぶきと健二の密かな関係は始まったばかりだった。この先、二人の関係がどのような展開を迎えるのか、誰も知る由もなかった.
