- 2025年3月23日
蒼井いぶき潮吹きアクメま●こ性感開発の果てに
性感覚醒 ポルチオ開発おま●こ激ピストン潮吹きアクメ 葵いぶき
エロノベル:蒼井いぶき潮吹きアクメま●こ性感開発の果てに
※創作です。上記動画の内容と異なります
蒼井いぶきは、その美しくも敏感な身体で、とある実験に参加することになった。彼女のGカップのスレンダーボディは、普段から性感帯が敏感すぎることで知られていた。しかし、今回はそんな彼女の身体をさらに開発し、未知の快楽へと導くという大胆な試みだった。
実験室は、薄暗く、ムードのある照明で照らされていた。いぶきは白いシルクのガウンを纏い、緊張した面持ちでソファに座っていた。彼女の隣には、この実験の担当者である高身長で筋肉質な男性、黒木がいた。
黒木
いぶきさん、準備はいいですか?今回の実験は、あなたの身体の感度を極限まで高め、今まで味わったことのないような快楽を体験していただくものです。
いぶきは少し不安げに微笑んだ。
いぶき
はい…私、敏感すぎるってよく言われるんです。でも、もっと気持ちよくなれるなら…
黒木は満足げに頷いた。
黒木
では、始めましょう。まずは、いぶきさんの身体をリラックスさせ、性感帯を刺激しやすくします。
彼は立ち上がり、いぶきの前に屈むと、ゆっくりとガウンの紐を解いた。シルクの生地が滑り落ち、いぶきの豊満な胸が露わになる。Gカップの乳房は、薄いピンクの乳首が上を向いており、すでに興奮の証である乳首が硬く尖っていた。
黒木は彼女の胸を優しく揉み始めた。指先で乳首を転がし、徐々に力を強めていく。いぶきは思わず甘い吐息を漏らす。
いぶき
あぁ…そこ、気持ちいい…
黒木は微笑み、乳首を口に含んだ。舌で転がし、吸い上げると、いぶきは体を震わせた。
いぶき
んっ…あぁっ…
黒木は彼女の敏感な乳首を執拗に責め立てた。口と手で交互に刺激し、いぶきの息は荒くなっていく。
いぶき
はぁ…はぁ…もっと…
黒木は満足そうに乳首から口を離すと、今度は彼女の腰に手を回し、ガウンの裾をまくり上げた。いぶきの滑らかな脚が露わになり、黒木はゆっくりと太ももを撫でた。
黒木
ここも感じるんですか?
いぶきは恥ずかしそうに頷いた。
いぶき
はい…内ももを触られると、変な気分になっちゃうんです…
黒木は内ももを指でなぞり、徐々に股間へと近づいていく。いぶきは身体をくねらせ、甘い声を漏らした。
いぶき
あぁ…そこ…だめ…
黒木は彼女の敏感な部分に指を這わせ、ゆっくりと円を描くように撫でた。いぶきの息はさらに荒くなり、甘い吐息が漏れる。
黒木
ここが…ポルチオですか?
いぶきは身体をのけ反らせ、熱い吐息を吐いた。
いぶき
はい…そこ…
黒木は彼女の濡れた秘部を指で開き、じっくりと観察した。すでに愛液が溢れ、いぶきの敏感な部分は潤っていた。
黒木
とても敏感ですね。では、ここをじっくりと開発しましょう。
黒木は言って、いぶきの秘部に指を挿入した。いぶきは身体を震わせ、甘い声を上げる。
いぶき
んっ…あぁ…そこ…気持ちいい…
黒木はゆっくりと指を動かし、いぶきのポルチオを刺激した。彼女の身体は次第に熱を帯び、汗が滲み始める。
いぶき
あぁ…だめ…もっと…
黒木は指の動きを速め、ポルチオを激しく責め立てた。いぶきは身体をくねらせ、甘い声で叫んだ。
いぶき
あぁっ…イッちゃう…イグゥ…
いぶきは絶頂を迎え、身体を震わせた。彼女の秘部からは愛液が溢れ、黒木の指を濡らす。
黒木は満足そうに微笑み、指を抜いた。
黒木
素晴らしい反応です。いぶきさん、あなたの身体は本当に敏感ですね。
いぶきは恥ずかしそうに微笑んだが、その目は快楽を求めていた。
黒木は立ち上がり、いぶきの前に屈むと、今度はガウンの下から彼女の脚を持ち上げた。いぶきの秘部が露わになり、黒木はゆっくりと舌を這わせた。
いぶき
あぁ…そこ…
黒木はいぶきの敏感な部分を執拗に舐め上げ、愛液を味わう。いぶきは身体をのけ反らせ、甘い声で喘いだ。
いぶき
んっ…はぁ…そこ…もっと…
黒木はいぶきの脚を肩に担ぎ上げ、さらに深く秘部を味わう。彼の舌はポルチオを刺激し、いぶきは再び絶頂へと導かれた。
いぶき
あぁっ…また…イッちゃう…
いぶきは連続で絶頂を迎え、身体を震わせた。黒木は満足そうに微笑み、いぶきの脚を下ろした。
黒木
いぶきさん、あなたの身体は本当に素晴らしい。でも、まだまだ開発の余地がありますよ。
いぶきは息を整えながら、黒木を見上げた。彼女の目は快楽に溺れ、もっと深い快感を求めていた。
黒木は立ち上がり、いぶきの前に立ちはだかった。彼の逞しい身体は、いぶきを圧倒する。
黒木
では、次は私自身でいぶきさんを開発しましょう。準備はいいですか?
いぶきは頷き、黒木のズボンを脱がせた。彼の硬くそそり立つ肉棒が露わになり、いぶきはそれを両手で掴んだ。
いぶき
あぁ…大きい…
黒木はいぶきの髪を撫で、優しく微笑んだ。
黒木
では、ゆっくりと味わってください。
いぶきは肉棒を口に含み、ゆっくりと舐め上げた。舌で裏筋をなぞり、先端を吸い上げる。黒木は甘い吐息を漏らし、いぶきの頭を撫でた。
黒木
上手い…いぶきさん、あなたは本当に素晴らしい。
いぶきは肉棒を喉の奥まで咥え込み、深く吸い上げた。黒木は快感に耐えながら、いぶきの頭を押さえた。
いぶき
んっ…あぁ…そこだ…
いぶきは黒木の肉棒を激しくフェラし、彼の快感を高めていく。黒木はいぶきの頭を押さえつけ、深く突き入れた。
黒木
あぁ…イキそうだ…
いぶきは黒木の肉棒を咥えたまま、彼の射精を待った。黒木はいぶきの口の中で果て、熱い精液を注ぎ込んだ。
いぶきは精液を味わい、満足そうに微笑んだ。
黒木は彼女を抱き寄せ、優しくキスをした。
黒木
いぶきさん、次は私の番ですよ。
黒木はいぶきをソファに寝かせ、彼女の脚を大きく開かせた。いぶきの秘部が露わになり、黒木はゆっくりと肉棒を挿入した。
いぶき
あぁ…大きい…気持ちいい…
黒木はゆっくりと腰を動かし、いぶきのポルチオを刺激した。いぶきは甘い声を上げ、身体をくねらせる。
いぶき
あぁ…そこ…もっと…
黒木はピストンを速め、いぶきを激しく責め立てた。彼女の身体は熱を帯び、汗が滴り落ちる。
いぶき
あぁっ…イッちゃう…イグゥ…
いぶきは再び絶頂を迎え、黒木の肉棒を締め付けた。黒木は快感に耐えながら、さらに激しくピストンを続けた。
黒木
いぶきさん…もっと…
