- 2025年3月16日
いぶきの淫らなご奉仕
超高級Gcup即ハメご奉仕メイド 葵いぶき
いぶきの淫らなご奉仕
※創作です。上記動画の内容とは無関係です
蒼井いぶき、19歳のメイドは、Gカップの巨乳とくびれたウエストが自慢の美少女だった。彼女は若く、性に貪欲で、ご主人様の欲望を満たすために日々奮闘していた。その美貌とスタイルは、ご主人様だけでなく、屋敷を訪れる者全ての目を惹きつけた。
いぶきはご主人様に忠実で、性処理もいとわない。時には自分から「ご主人様、いぶきで気持ちよくなってください」とおねだりするほどだった。彼女のテクニックは多彩で、パイズリ、フェラチオ、手コキを完璧にこなす。いつでも濡れている彼女の身体は、ご主人様を誘惑するのに十分な魅力に溢れていた。
ある晴れた日の午後、いぶきはご主人様の書斎でお茶を淹れていた。年上のご主人様は、仕事の合間に一息つくため、優雅にティータイムを楽しんでいた。
ご主人様
いぶき、今日はいい天気だな。お茶も美味しい
いぶきは茶器を丁寧に扱いながら、爽やかな笑顔を見せた。
いぶき
はい、ご主人様。今日は気持ちのいい風が吹いていますね
いぶきはご主人様の視線を感じた。それは彼女の豊満な胸元に注がれていた。薄いメイド服は彼女の身体のラインを強調し、Gカップの胸の膨らみを隠そうともしなかった。
ご主人様
いぶき、その胸はいつも見事だな。触らせてもらってもいいかな?
いぶきは頬をほんのりと赤らめ、恥じらいながらもメイド服のボタンを外し始めた。彼女の大きな胸が、白いブラジャーからこぼれそうになる。
いぶき
どうぞ、ご主人様。いぶきの胸でお楽しみください
いぶきはそう言うと、ご主人様の手を導き、自らの胸に触れさせた。
ご主人様は柔らかい胸を揉みしだき、大きな乳首を指先で転がした。いぶきは思わず甘い吐息を漏らし、その吐息はご主人様をさらに興奮させる。
ご主人様
いぶき、君は本当に素晴らしいメイドだ。こんなに感じてくれるなんて
いぶきはご主人様のズボンの上から、大きくなったものを触りながら、甘えた声で囁いた。
いぶき
ご主人様も気持ちいいですか?いぶき、もっとご奉仕しますね
彼女はご主人様のズボンを脱がせ、既に硬くなったペニスを優しく握った。ゆっくりと、そして確実に、いぶきの手コキはご主人様を快楽へと導いていく。
ご主人様
あぁ、いぶき…そこだ…
ご主人様は目を閉じ、いぶきの巧みな手技に身を任せた。彼女の小さな手が、ご主人様のペニスを根元までしごき、先端から透明な液が滴り落ちる。
いぶきはご主人様のペニスを口に含み、舌を絡めながらゆっくりと吸い上げた。ご主人様はいぶきの頭を優しく押さえ、深く喉の奥まで突き刺すように腰を動かした。
いぶき
んっ…んくぅ…
いぶきは喉の奥を刺激され、涙を浮かべながらもご主人様のペニスを咥え続けた。ご主人様は彼女の頭を撫でながら、その姿に興奮を抑えきれない。
ご主人様
いぶき、君は最高だ。もっと気持ちよくなってくれ
ご主人様はそう言うと、いぶきをソファに寝かせ、彼女の足を大きく開かせた。
いぶきの濡れた秘部は、ご主人様の視線を誘うかのように露わになった。ご主人様はゆっくりと舌を伸ばし、いぶきのクリトリスを優しく舐め始めた。
いぶき
あっ…ご主人様…そこ…
いぶきは敏感な部分を刺激され、身体を震わせながら快感に身を委ねた。ご主人様は執拗にクリトリスを愛撫し、時には指を膣内に挿入していぶきを絶頂へと導こうとする。
ご主人様
いぶき、君は本当に淫らなメイドだ。こんなに濡れて、僕を誘っているんだね
ご主人様はいぶきの反応に満足そうに笑い、さらに激しく愛撫を続けた。
いぶきはご主人様の顔の上に跨り、熱く硬くなったペニスを自らの膣に導いた。彼女はゆっくりと腰を沈め、ご主人様のペニスを根元まで受け入れた。
いぶき
んぁぁ…ご主人様…気持ちいい…
いぶきは自ら腰を動かし、ご主人様のペニスを味わうように締め付けた。ご主人様はいぶきの美しい胸を揉みしだきながら、下から突き上げるように激しくピストンした。
ご主人様
いぶき、君の膣は最高だ…もっと感じてくれ…
ご主人様は汗だくになりながらも、いぶきを激しく責め立てた。いぶきの甘い声が部屋に響き渡り、二人は快楽の渦に飲み込まれていく。
いぶきはご主人様の上に倒れ込み、密着した身体でお互いの熱を感じ合った。ご主人様はいぶきの耳元で囁きながら、再び腰を動かし始める。
ご主人様
いぶき、君は僕だけのメイドだ。もっと気持ちよくなって、僕を満足させてくれ
いぶきはご主人様の言葉に興奮を抑えきれず、再び自ら腰を動かし始めた。ご主人様のペニスが膣の奥を刺激し、いぶきは何度も絶頂を迎えそうになる。
いぶき
あぁ…ご主人様…いぶき、また…いっちゃう…
いぶきはご主人様の耳を甘噛みしながら、快感に身を任せた。
ご主人様はいぶきの反応に満足げに笑い、激しく腰を振り続けた。そして、二人は同時に絶頂を迎えた。いぶきはご主人様の上で痙攣し、ご主人様はいぶきの膣内で熱い精液を放った。
ご主人様
いぶき…最高だったよ…
ご主人様は荒い息を整えながら、いぶきの汗だくの身体を優しく抱きしめた。
いぶき
ご主人様、いぶきも気持ちよかったです。また、ご奉仕させてくださいね
ご主人様とメイドのいぶきは、今日も淫らな時間を過ごし、お互いの絆を深めていった。
