- 2025年2月16日
童貞卒業の女神
童貞卒業は人生の一大イベント!筆おろしの大役を任されたのは、とにかく明るいキャラと抜群のスタイルを誇る、葵いぶきちゃん!どんな人にも分け隔てなく接する彼女こそが筆おろしの女神だ!事前にアンケートを取った理想のシチュエーションで卒業!いぶきちゃんの全員卒業(挿入)させてあげたいという愛情がプレイに表われマジでエロイ!それに応えようとする童貞クンも美しい
葵いぶきのニッコニコ笑顔で童貞筆おろし卒業式
童貞卒業の女神
※創作です。上記動画の内容とは無関係です
蒼井いぶきは、VR作品の撮影で訪れたこのアパートの一室で、予想もしなかった事態に巻き込まれようとしていた。
いぶきは、同棲中のカップル、せなとゆうたの部屋に招かれていた。せなはいぶきの親友であり、ゆうたはせなの彼氏だ。3人は大学時代から仲が良く、卒業後も頻繁に集まっては、楽しい時間を過ごしていた。
その日も、いつものように3人で食事をしながら、他愛のない話で盛り上がっていた。せなは明るく活発な性格で、話の中心となり、いぶきとゆうたを笑わせていた。ゆうたは穏やかな笑顔でせなを見つめ、時折、いぶきに優しい眼差しを向ける。
しかし、夜も更け、せなが眠りに落ちた時、状況は一変した。
ゆうたは、静かに立ち上がり、いぶきの隣に座った。彼の瞳には、抑えきれない欲望の炎が燃え盛っていた。
ゆうた
ねえ、いぶき… ここでキスしてくれないか?
ゆうたの突然の言葉に、いぶきは驚きを隠せなかった。せながすぐそばで眠っているというのに、ゆうたはあえて禁断の誘惑を仕掛けてきたのだ。
いぶきは戸惑いながらも、ゆうたの熱い視線に抗えなかった。せなが寝ている隙に、こっそりと唇を重ねた。ゆうたの唇は柔らかく、甘い蜜の味がした。
一瞬の出来事だったが、いぶきはもう後戻りできないことを悟った。せなを裏切る行為であることを知りつつも、ゆうたへの欲望が抑えられない。
ゆうたは、いぶきの反応に満足げな笑みを浮かべた。
ゆうた
せなが起きないうちに、もう少しだけ…
そう言うと、ゆうたはいぶきの体を引き寄せ、再び唇を奪った。今度は、より深く、激しく口づけを交わした。いぶきの舌はゆうたの口内で踊り、甘い吐息が漏れる。
ゆうたの手がいぶきの胸に伸び、柔らかな膨らみを揉みしだいた。いぶきは思わず甘い声を漏らし、ゆうたの指に身を委ねた。
ゆうた
こんなに感じてるなんて… せなが起きちゃうよ
ゆうたはいたずらっぽく囁き、いぶきの敏感な部分を指でなぞった。いぶきの体は甘い刺激に震え、熱を帯びていく。
いぶき
あっ… やめて… せなが…
いぶきは抵抗しようとしたが、ゆうたの指はすでにいぶきのパンティの中に滑り込んでいた。彼の指は、濡れそぼった秘部を優しく愛撫し、いぶきを快楽の渦へと引きずり込んだ。
いぶき
んっ… あぁ…
いぶきは、せなが起きてしまわないかと心配しながらも、抑えきれない快感に身を任せていた。ゆうたの指は、いぶきの敏感な部分を的確に刺激し、絶頂へと導こうとしていた。
いぶき
あぁ… ゆうた… もう我慢できない…
いぶきは、せなが眠る隣室を気にしながらも、ゆうたの指に合わせて腰を動かし、甘い声を漏らした。ゆうたは、いぶきの反応に満足そうに笑い、さらに激しく愛撫を続けた。
やがて、いぶきはせなが寝ている隣室を忘れ、ゆうたの指に身を任せ、激しく絶頂を迎えた。甘い吐息と熱い蜜が、ゆうたの手を濡らした。
ゆうたは、いぶきの反応に満足そうに微笑むと、ゆっくりと指を抜いた。いぶきは、快感の余韻に浸りながら、自分の行為に戸惑いを感じていた。
ゆうた
せなが起きなかったか、確認してくるよ
ゆうたは、いぶきにそう言い残し、隣室へと向かった。いぶきは、せなに罪悪感を感じながらも、自分の体に残る快感に戸惑っていた。
ゆうたが隣室から戻ると、いぶきは思わず彼の胸に飛び込んだ。
いぶき
ごめん… せなに悪いことをした…
いぶきは、ゆうたの胸で顔を隠し、涙を流した。ゆうたは、そんないぶきを優しく抱きしめ、慰めるように髪を撫でた。
ゆうた
大丈夫だよ、いぶき。せなは深く眠っている。きっと夢の中でも笑っているさ
ゆうたの言葉に、いぶきは少し安心した。しかし、罪悪感は消えず、複雑な思いでゆうたを見つめた。
ゆうたは、そんないぶきの気持ちを察したかのように、そっと唇を重ねた。今度は、せながいない場所で、2人だけの濃厚な口づけを交わした。
ゆうた
せなが旅行に行っている間、僕はいぶきと一緒にいたい…
ゆうたは、いぶきの耳元で囁いた。その言葉に、いぶきは戸惑いながらも、欲望に身を任せる決意をした。
翌朝、せなが目を覚ますと、ゆうたはすでに仕事に出かけていた。いぶきは、せなと一緒に朝食を準備しながら、昨夜の出来事を思い返していた。
せな
いぶき、最近元気ないけど、何かあったの?
せなが心配そうに尋ねてくる。いぶきは、せなに嘘をつくことができず、顔を赤らめた。
いぶき
ごめん、せな。ちょっとゆうたのこと考えてて…
いぶきは、せなに全てを打ち明けることはできなかった。せなを傷つけたくないという思いと、ゆうたへの欲望の間で葛藤していた。
せな
そうなんだ… ゆうたのこと、大切にしてあげてね
せなは、いぶきの気持ちを察したのか、優しく微笑んだ。いぶきは、せなの笑顔を見ながら、複雑な思いを抱いた。
せなが仕事に出かけると、いぶきはゆうたからのメッセージに気づいた。
ゆうた
今夜、せなが旅行に行っている間、一緒に過ごそう。2人だけの時間を楽しもう
いぶきは、ゆうたの誘いに戸惑いながらも、欲望が勝り、返信した。
いぶき
わかった… 待ってるね
いぶきは、せなに隠れて、ゆうたとの禁断の逢瀬に身を委ねようとしていた。
夜になり、いぶきはこっそりとアパートを抜け出し、ゆうたの部屋を訪れた。ドアを開けると、そこにはキャンドルの灯りが揺らめき、甘い香りが漂っていた。
ゆうた
いぶき、来てくれたんだね
ゆうたは、いぶきを部屋に招き入れ、優しく抱きしめた。いぶきは、ゆうたの胸に顔を埋め、甘い吐息を漏らした。
いぶき
せながいない今夜だけ… 私を愛して
いぶきは、ゆうたの耳元で囁き、熱い口づけを交わした。ゆうたは、いぶきの言葉に興奮を隠せず、彼女の体をベッドへと導いた。
ベッドの上で、2人は激しく求め合った。ゆうたは、いぶきの服をゆっくりと脱がせ、美しい裸体を露わにした。いぶきの胸は弾力があり、乳首は硬く尖っていた。
ゆうた
あぁ… せなが見たら、きっと嫉妬するよ
ゆうたは、いぶきの体を愛おしそうに眺めながら、甘く囁いた。いぶきは、そんな言葉に興奮を覚え、ゆうたの体に身を委ねた。
ゆうたは、いぶきの敏感な部分を舌で愛撫し、甘い声を漏らさせた。いぶきの秘部はすでに濡れそぼり、ゆうたの舌を受け入れていた。
いぶき
あっ… ゆうた… そこ…
いぶきは、ゆうたの巧みな愛撫に身もだえし、甘い声で彼を誘った。ゆうたは、いぶきの反応に満足そうに笑い、さらに激しく秘部を刺激した。
やがて、いぶきはゆうたの顔の上で、激しく絶頂を迎えた。甘い蜜がゆうたの顔を濡らし、いぶきは快感に震えた。
ゆうたは、いぶきの体を優しく抱きしめ、彼女を慰めるように愛撫を続けた。いぶきは、ゆうたの温もりに包まれ、安らぎを感じていた。
ゆうた
せながいない今夜だけ、僕たちだけの時間を楽しもう
ゆうたは、いぶきの耳元で囁き、再び彼女を快楽の渦へと誘った。
いぶきは、せなへの罪悪感を忘れ、ゆうたの体に身を任せ、禁断の快楽に溺れていくのだった