- 2025年3月10日
魅惑の妹 ~禁断の誘惑~
妻と倦怠期中の僕は義妹のノーブラノーパン誘惑に負けてしまって… 葵いぶき
【妻よりもエロいカラダ】妻と倦怠期の僕。関係は冷めていき、妻は気晴らしに1人旅へ行った…そんな時に妻の妹・いぶきが訪れて来た。だけど様子がおかしい…。ノーブラで透け乳首やおっぱいポロリ挑発!おまけにノーパンで大胆おまんこくぱぁ!耳元まで近づき「お姉ちゃんどうせ旅先で浮気してるよ」囁き誘惑!勝手にまたがり腰を振り、妻には無いGカップの巨乳スレンダーボディの魅惑に負けた僕は何度も射精してしまった…。
エロノベル:魅惑の妹 ~禁断の誘惑~
※創作です。上記動画の内容とは無関係です
それは、妻との倦怠期が始まった頃の出来事だった。
主人公・雄一は、結婚して数年が経ち、妻・美咲との関係が少しずつ冷めていくのを感じていた。美咲は仕事に忙しく、最近では会話すらまともに交わすことも少なくなっていた。
そんなある日、美咲は気分転換に一人旅に出かけると言い出した。
雄一は少し寂しさを感じながらも、美咲の提案を受け入れた。
美咲が旅立った翌日、雄一は一人で家で過ごしていた。
すると突然、インターホンが鳴り響いた。
玄関先には、美咲の妹・いぶきが立っていた。
いぶきは美咲とは対照的に明るく天真爛漫な性格で、雄一も彼女とは気軽に話せる間柄だった。
いぶき
お兄さん、美咲姉がいないからって寂しがってるんじゃない?
いぶきはそう言うと、にっこりと笑った。その笑顔は、美咲とはまた違った魅力に溢れていた。
雄一は少し戸惑いながらも、いぶきを家に招き入れた。
リビングに通し、お茶を用意していると、いぶきはソファに腰掛け、大きく脚を組み直した。
その時、雄一は気づいてしまった。いぶきはノーブラだったのだ。
白いTシャツから透ける乳首が、雄一の視線を捉えた。
いぶき
あれ?お兄さん、どこ見てるの?
いぶきはいたずらっぽく笑い、Tシャツの裾を少し持ち上げた。
そこには、形の良いGカップの巨乳が露わになっていた。
いぶき
い、いぶきちゃん…
雄一は動揺を隠せなかった。美咲は小柄でスレンダーな体型で、巨乳とは無縁だったからだ。いぶきの豊満な胸に、雄一の目は釘付けになった。
いぶきは立ち上がり、雄一の隣に座った。
彼女の甘い香りが漂い、雄一の鼓動は高鳴った。
いぶき
お姉ちゃん、どうせ旅先で浮気してるよ
その言葉は、雄一の心に火をつけた。
雄一
そんなこと…
と否定しようとした瞬間、いぶきは雄一の唇を奪った。
柔らかく温かい唇が、雄一の理性を溶かしていく。
いぶきは舌を絡め、深いキスを交わした。
雄一は抵抗する気もなく、ただいぶきの誘惑に身を任せた。
キスをしながら、いぶきは雄一の体を触り始めた。
シャツの上からでもわかるほど、雄一の体は反応していた。
いぶきはズボン越しに雄一の硬くなった股間を握りしめた。
いぶき
お兄さん、こんなに興奮してる…
いぶきは嬉しそうに笑い、雄一のズボンを下ろし始めた。
雄一はされるがまま、抵抗する気も起きなかった。
いぶきの小さな手が、雄一の勃起したペニスを包み込んだ。
ゆっくりと、そして丁寧に扱き始める。
雄一はいぶきのテクニックに、早くも絶頂を迎えそうになっていた。
雄一
あぁ…いぶきちゃん…
雄一はいぶきの名前を呼び、快感に身を任せた。
いぶきはペニスの先端に舌を這わせ、亀頭を刺激した。
雄一は思わず腰を浮かせ、いぶきの口の中に熱い精液を放った。
いぶきは精液を飲み干すと、満足そうに微笑んだ。
雄一は恥ずかしさと興奮で顔を赤らめ、息を荒くしていた。
いぶき
お兄さん、まだまだこれからよ
いぶきはそう言うと、立ち上がり、スカートをたくし上げた。
そこには、なんとノーパンの姿が露わになっていた。
いぶきはM字開脚で腰を下ろし、大胆にも自分の股間を広げた。
雄一は目の前の光景に驚きながらも、いぶきの美しい陰部をじっと見つめた。
いぶき
触ってみる?
いぶきは挑発するように言い、指で自身のクリトリスを弄り始めた。
雄一は我慢できなくなり、いぶきの腰に手を回し、指を陰部に滑り込ませた。
ぬるっと湿った感触に、雄一はさらに興奮した。
いぶきの秘部はすでに濡れており、雄一の指を吸い込むように締め付けた。
いぶき
あぁ…そこ…気持ちいい…
いぶきは甘い声を漏らし、腰をくねらせた。
雄一は指の動きを速め、いぶきの快感を高めていく。
いぶき
お兄さん、もっと…
いぶきの声は次第に荒くなり、雄一の指を求めていた。
雄一はもう一本の指を加え、いぶきの膣内を激しくかき回した。
いぶき
あっ…あっ…イッちゃう…
いぶきは雄一の指を締め付け、絶頂を迎えた。
彼女の蜜が雄一の指を伝い、甘い香りが部屋に広がった。
雄一はいぶきの反応に興奮し、再びペニスが硬さを増していた。
いぶきはそれに気づくと、雄一をソファに押し倒し、上に跨った。
いぶきは雄一のペニスを自身の秘部に当てがうと、ゆっくりと腰を下ろしていった。
雄一のペニスは、いぶきの熱く湿った膣内に飲み込まれていく。
いぶき
あぁ…お兄さん…大きい…
いぶきは感嘆の声を上げ、雄一のペニスを味わうように動いた。
雄一はいぶきの柔らかい胸に顔を埋め、快感に身を委ねた。
いぶきは腰を激しく振り始め、雄一のペニスを激しく刺激した。
雄一のペニスはいぶきの膣内で脈打ち、いぶきは何度も絶頂を迎えようとしていた。
いぶき
あぁ…お兄さん…イッて…
いぶきの声が耳元で響き、雄一は我慢の限界を迎えていた。
いぶきの膣内はさらに締まりを増し、雄一のペニスを激しく締め付けた。
雄一
あぁ…イく…
雄一はいぶきの名前を叫び、いぶきの膣内に熱い精液を注ぎ込んだ。
いぶきも同時に絶頂を迎え、雄一のペニスを激しく締め付けながら、快感に身を震わせた。
二人はソファの上で絡み合い、何度も絶頂を迎えていた。
いぶきのGカップの巨乳が揺れ、雄一は妻にはない彼女の魅惑的なボディに溺れていった。
いぶき
お兄さん…美咲姉には内緒にしてね…
いぶきはそう囁き、再び雄一のペニスを握りしめた。
雄一はもう一度、いぶきとの禁断の快楽に溺れるのだった…
妻の旅はまだ終わらない。
しかし、雄一といぶきの関係は、この日から始まったばかりだった…