- 2025年3月18日
媚薬の虜 ~監禁されたセールスレディ
無限ピストン潮吹きアクメ 取引先の極上肉体OLオマ○コ丸出し猥褻商品を着用させて逃がさない! 葵いぶき
媚薬の虜 ~監禁されたセールスレディ
※創作です。上記動画の内容とは無関係です
いぶきは、とある下着メーカーのセールスレディとして働いていた。彼女はスラリと伸びた長身に、豊満なGカップの胸を誇る美女。その美貌とスタイルを活かし、様々な下着をセクシーに着こなしては、営業先で注目を集めていた。
そんな彼女が今日訪れたのは、とある繁華街にひっそりと佇むランジェリーショップ。古びた外観とは裏腹に、店内には様々な種類のランジェリーが所狭しと並べられていた。
店主
ようこそ、いぶきさん。うちの店には他では手に入らないような、ちょっと変わった下着が揃ってるんだよ。あんたのそのセクシーな体で着てみてくれないか?
いぶきは戸惑いながらも、仕事のためならと了承した。試着室へと案内され、店主から手渡されたのは、黒のレースが施された大胆なデザインのブラとTバックだった。
店主
これを着て、あんたの感想を聞かせてくれ。お客さんを惹きつけるには、あんたの感想が一番なんだよ。
いぶきは言われるがままに下着を身につける。ブラは彼女の大きな胸を強調し、Tバックは締まった腰回りを露わにした。鏡に映る自分の姿に、いぶきは思わず顔を赤らめた。
店主
さて、着心地はどうかな?あんたの感想を聞かせてもらおうか。
店主はいぶきの前に立ち、じっと彼女を見つめた。いぶきは動揺し、何も言えずにいると、店主は突然彼女の体を引き寄せた。
店主
いい体してるな。この下着、あんたにぴったりだ。
店主はいぶきの胸に手を伸ばし、大胆に揉みしだいた。彼女の敏感な乳首はすぐに硬くなり、甘い声が漏れる。
いぶき
あっ…やだ…触らないで…
いぶきは抵抗したが、店主は構わずに彼女の体を愛撫し続けた。指がブラの隙間から侵入し、直接乳首を弄ぶ。いぶきは思わず身をよじり、甘い吐息が漏れる。
店主
こりゃあ、あんたの感想なんて聞かなくても分かるな。この下着、最高だ。
店主は満足そうに笑い、今度はいぶきのTバックに手を伸ばした。指が布越しに秘部をなぞり、徐々に下着の中に侵入していく。
いぶき
やめて…そんなところ…触らないで…
いぶきは必死に拒もうとしたが、媚薬が仕込まれた下着の魔力は強かった。指がクリトリスに触れると、彼女の体はビクンと反応し、甘い愛液が溢れ出した。
店主
ほら、もうこんなに濡らして…あんた、早漏なんだな。この下着の効果、絶大だよ。
店主はいぶきの抵抗を無視し、指をさらに深く挿入した。Gスポットを的確に刺激され、いぶきは思わず腰を浮かせる。
いぶき
あぁっ…そこは…だめ…イっちゃう…
いぶきは必死に声を抑えようとするが、店主の執拗な愛撫に耐え切れず、口から甘い喘ぎ声が漏れる。
店主
イけよ、いぶき。この下着の気持ち良さを、思いっきり感じてくれ。
店主の言葉と共に、いぶきの体は限界を迎え、激しいアクメを迎えた。彼女の秘部からは勢いよく潮が吹き上がり、試着室は淫らな香りに包まれた。
いぶき
はぁ…はぁ…こんなの…初めて…
アクメの余韻に浸るいぶきに、店主は満足そうに笑った。
店主
この下着、あんたにプレゼントするよ。これから毎日、この下着を着て、俺の店で働いてもらう。
いぶきは驚き、必死に拒もうとしたが、媚薬の効果で体は言うことを聞かず、店主の言いなりになってしまう。
店主
いやらしい体してるな。このままじゃ、俺の我慢も限界だ。あんたを気持ち良くしてやるよ。
店主はいぶきの服を剥ぎ取り、露わになった巨乳を揉みしだいた。彼女の敏感な乳首はすぐに硬くなり、甘い声が店内に響く。
いぶき
あぁ…そんなに強く…乳首が…感じる…
店主はいぶきの体をベッドに押し倒し、下着を脱がせると、彼女の秘部をじっくりと観察した。
店主
うん、いいマンコしてる。早速、俺のモノで味見させてもらうよ。
店主は自身の勃起したペニスをいぶきの秘部に押し当て、一気に挿入した。いぶきの体は店主の逞しいペニスを受け入れ、甘い声で応える。
いぶき
あぁっ…大きい…奥まで…当たる…
店主はいぶきの腰を掴み、激しいピストン運動を始めた。Gスポットを的確に突かれ、いぶきはすぐに絶頂へと導かれる。
いぶき
あぁっ…イく…また…イっちゃう…
いぶきは何度も絶頂を迎え、その度に潮を吹き上げ、ベッドは濡れそぼった。店主は容赦なくピストンを続け、いぶきの敏感な体を責め立てた。
いぶき
もっと…もっと気持ち良くして…
いぶきは快楽の虜となり、店主のペニスを貪るように腰を動かす。店主はそんな彼女を嬉しそうに見つめ、さらに激しく突き上げた。
店主
あんたのマンコ、最高だ。もっとイき狂ってくれ。
店主の言葉に、いぶきは再び絶頂を迎え、体中の水分を出し尽くすかのように潮を吹き上げた。
いぶき
はぁ…はぁ…もう…ダメ…
いぶきは快楽の余韻に震えながら、店主のペニスを締め付け、絶頂の余韻を味わった。店主は満足そうに笑い、いぶきの体を優しく抱きしめた。
店主
あんたの感想、最高だったよ。この下着の効果は絶大だ。これから、もっと気持ち良くさせてやるからな。
いぶきは抵抗する気力を失い、媚薬の虜となった自分の体を店主に委ねた。この日から、いぶきは店主の言いなりとなり、淫らな下着を身に纏い、快楽の虜となる日々が始まったのだった…